ハワイのダイビング情報満載。グランブルーホームページ

ハワイのきれいな海でダイビングを
楽しみながらのライセンス取得


PADIオープンウォーターダイバー
$350 全費用込み
タオルと水着だけ用意して、コースにご参加下さい。

■費用に含まれるもの
教材、講習料、申請料、申請用写真、保険、州税、送迎、レンタル器材。その他の費用は一切掛かりません。

■参加条件
@10歳以上(15歳未満はジュニアダイバー)保護者の同伴が必要。
A心身共に健康な方(持病をお持ちの方は、担当医師にご相談して下さい)。
Bある程度の水泳能力(足のつかない深度でしばらく浮いていられる)。

■ライセンス取得後
自分たちでダイビングの計画を立てダイビングを楽しむことが出来る。ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることがで出来る.。アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースや各種スペシャルティ・コースに参加出来る。

■コース概要

自宅学習コース 2日間(希望により3日間可)
自宅学習教材(ビデオ・テキスト)が届きます。講習日までに必ず予習をしてください。
1日目テスト、限定水域での講習、海洋実習
2日目海洋実習、認定手続き

現地学習コース 3日間
到着日、ホテルにて手続き、コースの概要説明、テキスト講読(自習)
1日目講義、限定水域での実習、海洋実習、中間テスト
2日目講義、海洋実習、テスト
3日目海洋実習、認定手続き
自宅学習コース。
ライセンス取得までの簡単ステップ。
ステップ 1 自宅学習
「学科」は、自宅で学習する「自習式」で行います。申込が完了しますと、ご自宅にビデオとテキストが送られてきます。早朝でも深夜でも、時間がある時に自宅でゆっくりとできるので、自分のペースでダイビングの知識をつけることができます。質問、疑問等が生じたときにはその都度、インターネットで問い合わせが出来ますし、知識の開発クイズやファイナルテストもホームページから行うことが出来ます。もちろんハワイ到着後、インストラクターとともに、しっかりと知識が身についたかどうか確認し、クイズやファイナルテストを行うことも可能です。

ステップ 2 限定水域
ここでダイビングのスキルを練習して身につけます。プール又は浅瀬にて、水に慣れることから段階的にトレーニングするので、落ち着いてレベルにあった練習ができます。誰しもが不安になったり、緊張したりします。でも大丈夫、そのような心境を理解した、経験豊富なインストラクターが、あなたの不安を取り除きます。

ステップ 3 海洋実習
いよいよ海での実習。ダイビングの知識とスキルを実際の海へ応用してみます。もちろん、本物の海ですから、お魚も見られたりダイビングを楽しむことができます。ここで初めて、ハワイの海でダイビングの講習を、受けて良かったと実感するはずです。1日2回、2日間で4回のダイビングを行います。ダイビングの前半は実習で、後半は経験と楽しみのために、ハワイのきれいな海で、ダイビングツアーを行います。

ステップ 4 認定手続き
Cカード取得。 これで貴方もダイバーの仲間入り。ダイビングの資格とは、運転免許のように国の機関によって発行されるものではなく、世界的に共通のカリキュラムを提供している、PADIに代表される民間のダイビング教育機関が認定の意味で発行しているもの。CカードのCはCertification(証明)の頭文字からとったものです。正式なライセンスカードが発行される間も、ダイビングが出来るように、テンポラリーカードがその場で発行され、今日から世界の海で潜れるようになります。
現地学習コース。
ライセンス取得までの簡単ステップ。
ステップ 1 手続き、学習
スクール参加の手続き。
教材配布、コース概要の説明(ホノルル到着、ホテルチェックイン後、係のインストラクターがホテルに出向き、手続きや予習の方法などをご説明します。)予備知識がないまま突然講義を受けられても学習能率が上がりません。速やかに講義が進められるよう、ホテルにて教科書を講読し予習して頂きます。レクチャールームでは教科書の他、ビデオやフリップチャートなどを使って講義します。短期間で今まで全く知識がなかった事を覚えるのは大変です。PADIのテキストには、ダイビングするために必要な事柄はすべて書かれています。コース終了後、ご自身で復習されることも可能です。弊社の講義ではテキストに載っていない海へ対しての心構え、非常事態の予防と対処、快適にダイビングを行うためのちょっとした工夫など、今までの経験を基に生きた授業を行います。

ステップ 2 限定水域
ここでダイビングのスキルを練習して身につけます。プール又は浅瀬にて、水に慣れることから段階的にトレーニングするので、落ち着いてレベルにあった練習ができます。誰しもが不安になったり、緊張したりします。でも大丈夫、そのような心境を理解した、経験豊富なインストラクターが、あなたの不安を取り除きます。

ステップ 3 海洋実習
海洋実習は特に大切なセッションです。
コース終了後認定されたダイバーは、自分たちだけで海洋に出て行くことが可能になります。今まで海のことをなにも知らなかった人が、コース開催数日間で海への適応能力をつけることは難しい。この実習では、認定後海に出て実践で学ぶための基礎と、経験が浅く未熟な新米ダイバーがダイビング中どんな事態に遭遇しても、パニックを起こさず対処できるようにトレーニングします。

ステップ 4 認定手続き
Cカード取得。 これで貴方もダイバーの仲間入り。ダイビングの資格とは、運転免許のように国の機関によって発行されるものではなく、世界的に共通のカリキュラムを提供している、PADIに代表される民間のダイビング教育機関が認定の意味で発行しているもの。CカードのCはCertification(証明)の頭文字からとったものです。正式なライセンスカードが発行される間も、ダイビングが出来るように、テンポラリーカードがその場で発行され、今日から世界の海で潜れるようになります。